<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.8.4" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>blogで営業するblog</title>
	<link>http://parkfield.jp/blog</link>
	<description>お薦めのWebプロモーションプランや便利なASPツール、媒体出稿プランなどをテーマとした記事やスタッフの営業日記などを掲載中。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 15 Sep 2009 10:36:10 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>「ビジネスセミナー」告知向け媒体プラン</title>
		<description>最近よくお問い合わせをいただくトピックの一つに「ビジネスセミナー告知向けプロモーション」が挙げられますので、ブログの記事でもご案内しようと 思います。媒体選定の考え方から、広告枠の選定、具体的な媒体メニューについて明記しますので、告知を予定されている担当者の方がいましたら、ご検討いた だけましたら幸いです。

■候補媒体について
法人担当者や経営者向けのビジネスセミナーを開催して顧客を囲い込む手法のマーケティングを行う場合、集客したい層をいかに効率的に募集するかがカギとなります。ビジネスセミナー告知媒体としての条件は

・セミナーの参加募集時期に合わせて出稿できるメール媒体
・多くのビジネスマンが興味を持って読んでいる媒体

ということになってくると思いますので、ビジネスジャンルのメールマガジン広告（出来ればセミナーテーマに合っているものを選択）かターゲティングメール広告（セミナーを開催する場所にセグメントして、属性をなるべくターゲット層に合わせて配信）での告知が一般的です。

■広告枠について
メールマガジン広告はヘッダー枠よりは号外の方がセミナー参加へのモチベーションを高めるための詳細情報を告知できるためレスポンスが高いようです。ただ 号外だとすこし割高な媒体もあり、全体予算に合わせてヘッダーを選択するか号外を選択するかを調整する形がよいと思います。

またターゲティングメール広告はビジュアル訴求するHTML配信よりもテキスト配信の方が単価が割安なのでお薦めです。（セミナーの参加は内容次第なので、その内容を詳しく伝えた方が参加者を多く獲得できるためです。絵よりも文字で説得する方が有利です。）

ビジネスセミナー告知の際のお薦めの広告メニューをリストアップしてみましたので、この記事にてご案内いたします。この春にビジネスセミナーの開催を予定している担当者の方は是非参考にしてください。

＜メルマガ号外広告＞

■プレジデントビジョン
運営URL ：http://www.president-vision.com
配信部数：170,000部
掲載費用：600,000円（号外枠）
掲載日程：毎週火・木曜日
原稿仕様：全角35文字×100行程度（件名30文字程度）※HTML仕様もあり
運営会社：ライブレボリューション
[備考]
※ヘッダー枠（月・水・金配信）15万円（全角35文字×8行）
※媒体資料：https://mediaradar.jp/agency_dl/1113_1.ppt

■フィデリ会報メール
運営URL ：http://www.fideli.com
配信部数：90,000部
掲載費用：400,000円（号外枠）
掲載日程：平日月～金曜日
原稿仕様：全角35文字×100行程度（件名30文字程度）
運営会社：イー・クラシス
[備考]
※ヘッダー枠（月曜日配信）15万円（全角35文字×5行）
※媒体資料：https://mediaradar.jp/agency_dl/1123_1.pdf

■海bizocean
運営URL ：http://www.bizocean.jp/
配信部数：125,000部
掲載費用：400,000円（号外枠）
掲載日程：月曜日、水曜日、金曜日
原稿仕様：全角35文字×100行程度（件名25文字程度）
運営会社：ミクロ情報サービス
[備考]
※ヘッダー枠（火・木曜配信）12.5万円（全角35文字×7行）
※媒体資料：https://mediaradar.jp/agency_dl/1120_1.pdf

■経営戦略考
掲載見本：http://archive.mag2.com/0000018894/index.html
配信部数：49,659部
掲載費用：90,000円（号外枠・税別）
掲載日程：平日月～金曜日
原稿仕様：全角30文字×30～60行程度
運営会社：アンテレクト
[備考]
※ヘッダー枠（毎週月曜～金曜）3.5万円（全角35文字×7行）

■ビジネス選書＆サマリー
掲載見本：http://archive.mag2.com/0000022303/index.html
配信部数：64,444部
掲載費用：120,000円（号外枠・税別）
掲載日程：平日月～金曜日
原稿仕様：全角30文字×30～60行程度
運営会社：アンテレクト
[備考]
※ヘッダー枠（毎週月曜～金曜）5万円（全角35文字×7行）

■週末起業新聞
掲載見本：http://archive.mag2.com/0000109073/index.html
配信部数：56,775部
掲載費用：100,000円（号外枠）
掲載日程：平日月～金曜日
原稿仕様：全角30文字×200行程度
運営会社：アンテレクト
[備考]
※ヘッダー枠（月・水・金）4万円（全角35字×7行）

■がんばれ社長！今日のポイント
掲載見本：http://archive.mag2.com/0000041796/index.html
配信部数：30,600部
掲載費用：190,000円（号外枠・税別）
掲載日程：平日月～金曜日
原稿仕様：全角34文字×50行程度
運営会社：がんばれ社長
[備考]
※ヘッダー枠（毎週月曜～金曜）8万円（全角34文字×8行）

■日経ＭＪに見るマーケティングの戦略・戦術
掲載見本：http://archive.mag2.com/0000104364/index.html
配信部数：29,735部
掲載費用：80,000円（号外枠・税別）
掲載日程：平日月～金曜日
原稿仕様：全角35文字×100行程度まで
運営会社：ぶしどうマネジメント
[備考]
※ヘッダー枠（月・木配信）6.5万円（全角35文字×7行）

■メルマガ成功法
掲載見本：http://archive.mag2.com/0000115344/index.html
配信部数：117,748部
掲載費用：150,000円（号外枠）
掲載日程：毎週月・木曜日以外
原稿仕様：全角35文字×100行程度
運営会社：アイコミュニケーションズ
[備考]
※ヘッダー枠（月・木配信）6.5万円（全角35文字×7行）

■JMM [Japan Mail Media]
運営URL ：http://ryumurakami.jmm.co.jp/
配信部数：128,653部
掲載費用：300,000円（号外枠）
掲載日程：要調整
原稿仕様：全角38文字×50行程度
運営会社：株式会社グリオ
[備考]
※ヘッダー枠（月・火・木・金・土曜配信）10万円（全角38文字×5行）
※媒体資料：https://mediaradar.jp/agency_dl/1125_1.pdf


※掲載見本について
プレジデントビジョン、フィデリ会報メール、海bizocean、JMMは
自社配信システムを使っての配信のため見本誌が非公開です。
必要な方は、メールをいただければ取り寄せます。

＜ターゲティングメール広告＞

■テンプレートBANKターゲティングメールtext
運営URL ：http://www.templatebank.com/
配信単価：@5円（3万部以上：@3円、10万分以上：@2円）
最低費用：50,000円～
会 員 数：80万人
原稿仕様：全角36文字×100行程度（件名：40文字以内）
運営会社：TB
媒体資料：https://mediaradar.jp/agency_dl/1122_1.pdf

■ハングリーフォーワーズ ターゲティングメールHTML
運営URL ：http://www.hungryforwords.com/
配信単価：@10円（HTML/Textともに@10円）
最低費用：50,000円～
会 員 数：40万人
原稿仕様：全角35文字×100行程度（件名：25文字以内）
運営会社：メタフォーグループ
媒体資料：https://mediaradar.jp/agency_dl/69_1.pdf

■日経ＢＰ社ターゲティングメール
運営URL ：http://www.nikkeibp.co.jp/
配信単価：@40円～@90円
最低費用：300,000円～
会 員 数：118万人
原稿仕様：全角35文字×100行程度（件名：25文字以内）
運営会社：日経ＢＰ
媒体資料：https://mediaradar.jp/agency_dl/684_1.pdf

■ETMターゲティングメールtext
運営URL ：http://ecnavi.jp/
配信単価：10円（初回割引8円）
最低費用：30,000円～
会 員 数：117万人
原稿仕様：全角35文字×100行程度（件名：24文字以内）
運営会社：ECナビ
媒体資料：https://mediaradar.jp/agency_dl/1085_1.pdf


※掲載費用や会員数は09/03/10時点で媒体社に確認した数値です。変更となっていることもありますので、希望媒体がありましたら、その都度お問い合せください。

＜お問い合せ・広告掲載申込み＞
パークフィールド株式会社 メディアレーダー事業部
TEL：03-5795-4774　E-mail：info@parkfield.jp
広告掲載申込み：http://mediaradar.jp/quickorder.php 

ご不明な点やお問い合わせなどお気軽にお問い合わせください。
ここに挙げた候補広告メニューについて、掲載可否確認や枠状況確認、実施料金の交渉など、お申込みやお問い合せは随時受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。

またここにない媒体でお薦めのものがあればコメント等かメールでいただけると嬉しいです。 </description>
		<link>http://parkfield.jp/blog/46.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>売れるネットショップを作る方法</title>
		<description>一般的なユーザーがネットショップのどこに抵抗を感じて買うのをやめるのか？いろいろなアンケート調査が出ていますが、概ね次の理由によるものからだそうです。

1.個人情報の漏えいが心配（クレジットカード番号など）
2.実際に商品を手に取ってみたい
3.「バーチャル店舗」であるための不信感（ある日突然なくならないか、どんな人がやっているのか分からない、モノが実際に届くのか心配など）
4.注文の手順が分かりにくい、面倒そう
5.（送料などを含めると）価格が高い
（引用：楽天市場公式ネットショップの教科書）

お客様はこの点に不安を感じて、購入するのをためらっているということなので、この障壁を取り除けば、買っていただける可能性がグっと高まるということです。

セキュリティやプライバシーポリシー、ページ上で買い物ステップを説明するなどのことは、主にショッピングカートＡＳＰの出来不出来に依存すること なので、お店としてやるべきは「情報提供」の質と量になります。その中でも一番コツは、商品紹介ページの情報量と分かりやすさと人気（ひとけ）の演出で す。

商品紹介ページでは、その商品が高くでも購入するに値するものだというメリットの訴求、なるべく数値の裏付けのあるデータを提示したり、商品を手に 取ってみるような感覚になれるような画像（衣服であれば実勢にモデルが着ている姿など）や使ってみたケース事例など、カタログスペック以外の具体的な生 データをどれだけ提示できるかがポイントです。

またもう一つの人気（ひとけ）の演出とは、店長の顔（お店の顔）が見えること。そしてお店に来店してきているお客様の声などや、商品の人気ランキングなど来店 している人のイメージを演出することで、そうすることで安心感が生まれ、お店との距離感が近くなり、ひいては財布の紐が緩くなるということです。

他にも色々な要素ってあると思うのですが、やはり商品の情報を人気を演出しながら提供しているお店の売上はそうでないお店に比べて格段に高いはずで、最重要な課題と言えます。



最後にお薦めのショッピングカートＡＳＰをご紹介しておきます。Ｅストアー社のショップサーブです。Ｅストアーは独自ドメインのネットショップでは一番売上げ実績があるサービスなのですが、それだけのことが確かにあります。

ユーザーがネットショップのどこに抵抗を感じているかなどを深く精査した上で、ショッピングカートのシステム設計をしている点もそうですが、ネットショップに必要な広告宣伝や運用に必要な顧客管理など、かゆい所に実によく行き届いたサービスを提供していると思います。



料金は初期費用が10,000円、月額5200円からのサービスがあるので、ネットショップのベース部分を安価にかつ堅牢なＡＳＰシステムを利用して、その分をウェブサイト制作や会員向けメールマガジン制作に力を入れていくことで、売れる仕組みを作りやすいのです。

直接ショップサーブにお申込頂くことも出来るのですが、弊社も販売代理店として登録しているので、お申し付け頂けると嬉しいです。

弊社の場合は、ショップサーブをショッピングカードとして利用する形で、オンラインショップの企画構成（どうやったら売れるのかをご提案する）、サイト制作（企画に沿ってお店のトップページを初め、商品紹介ページや店長ブログなど一式を作成）をワンストップでご提案しています。お気軽にお声がけ下さい。 </description>
		<link>http://parkfield.jp/blog/41.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Google Analyticsをお薦めする理由</title>
		<description>ネットの世界では「簡単」「無料」というのが普及の原則だと思うのですが、その王道を行っているのがGoogleで、ウェブマーケティングにおいても「Google Analytics」という高性能なアクセス解析ソフトを無料で提供しています。



・アクセスが集中するのは何曜日の何時頃？
・訪問者は一見さんか、リピーターか？
・お客さんはどのページで飽きたのか？

などなど高度な分析が無料で簡単にできてしまうのが人気の秘密なのでしょう。課題をもってサイトの現状を比較したり、広告の成果を検証してみたり、色々な事に有効に使えます。

中でも一番の理由としては「無駄なSEOやリスティング広告に無駄なお金を使わないように。」ということが挙げられます。

Google Analyticsを 導入している会社でも、意外とやっていないのが、コンバージョン（申込数の測定）の設定です。つまり申込フォーム（お問合わせフォームや購入申込みフォーム、資料請求 フォームなど）のページから実際に何人が申込みを行っていて、その人たちはどの検索キーワードで検索をして、実際に申し込みを行ってくれた人なのか？を測 定することで、キーワードごとのコスト効率（費用対効果）というものが把握できるのですが、それをやっていません。

リスティング広告はそもそもコンバージョンタグを設置することで、費用対効果がキーワードごとや原稿ごとに分かるレポートを提供していますが、それ だけではなく自然検索（オーガニック検索）によって検索されたキーワードごとにも申込獲得件数を把握することで、本当に必要とするSEO対策キーワードが 把握できるというもの。

検索エンジンマーケティングを実施する上で、これらを把握して、戦略的にSEO対策で上げるべきキーワードとリスティング広告を購入すべきキーワードを精査することは、コスト効率を高める一番のポイントとなります。

そういうわけで「Google Analytics」の導入とコンバージョン測定までの設置をするようにお薦めしています。まだ導入していないのであれば、代行して導入を行うサービスもしていますので、お気軽にご相談ください。 </description>
		<link>http://parkfield.jp/blog/39.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>女子高生向けのモバイル広告出稿プラン</title>
		<description>高校生へのプロモーションということになると、モバイル広告が一番リーチしやすい媒体ビーグルとなります。そうした中でも女子高生比率が高い媒体ということで有名なのが「P-NEST」「フォレストページ」「魔法のiらんど」です。

「自分のホムペが簡単に持てる」サービスが人気で、サラリーマンでいう名刺代わりに、高校生の間ではなっているのだとか。

───────────────────────────────────

●P-NEST Powered Pack （PPP）
http://mediaradar.jp/detail1102.html
PPPとは、10代女性から熱狂的な支持を得る3つの携帯向け無料HP作成サービスを束ねた、日本最大級の“女の子特化型”広告媒体です!900万以上の アカウントのうち、女性率は約8割、10代率は約9割に達しており、女子中高生へのリーチ力は他媒体を圧倒しております。会員の多くがモバイルヘビーユー ザーであり、月間PV数は65億以上（※）という、国内最大規模のモバイルサービスです。
（資料）https://mediaradar.jp/agency_dl/1102_1.ppt

●フォレストページ
http://mediaradar.jp/detail1088.html
携帯電話で誰でも簡単に自分のホームページを作成できる無料サービス。２００８年７月をもってサイトオープンから５周年を迎えたフォレストページは、主に１０代～２０代前半の女子学生２２０万人から月間で２０億のアクセス数があるモバイル媒体です。
（資料）https://mediaradar.jp/agency_dl/1088_1.ppt

●魔法のiらんど
http://mediaradar.jp/detail1152.html
「魔法のiらんど」とは、ホームページを作成する特別な知識がなくても、誰でも簡単に自分のホームページを作成することができる、モバイル最大級のコミュニティーサイトです。
（資料）https://mediaradar.jp/agency_dl/1152_1.ppt

ただこれら媒体だと女性に配信比重が行きすぎになるので、そうならないためにはターゲティングメールの年齢セグメント配信がお薦めです。候補としては以下のような人気SNS媒体がお薦めです。

●モバゲータウン/ターゲティングメール
http://mediaradar.jp/detail1105.html
テキスト版は全角70文字の訴求が可能。料金は12円/通×2.5万通～です。HTML版はこれに加えて横320pix（8KB以内）のバナーを同時掲載が可能。料金はテキスト同様に12円/通ですが、10万通からの配信受付となります。
（資料）https://mediaradar.jp/agency_dl/1105_1.ppt（P20～P21参照）

●モバイル版GREE
http://mediaradar.jp/detail1442.html
GREEは19歳以下セグメントというメニューあり高校生ターゲットの場合は、この属性セグメントで配信する形です。トップピクチャーからメルマガまでの全ての広告メニューでセグメント配信が可能です。
（資料）https://mediaradar.jp/agency_dl/1442_1.pdf（P20～P21参照）

───────────────────────────────────

やはり人気が高い媒体の方が広告に接する態度もよいようで、それだけ真剣になってサイトにアクセスして利用している分、広告情報についても興味深く閲覧し、面白いサービスがあったり、キャンペーンがあると口コミでも広がりやすいといいます。

※掲載費用や会員数は少し古いのですが、09/07/20時点で媒体社に確認した数値です。変更となっていることもありますので、希望媒体がありましたら、その都度お問い合せください。

＜お問い合せ・広告掲載申込み＞
パークフィールド株式会社 メディアレーダー事業部
TEL：03-5795-4774　E-mail：info@parkfield.jp
広告掲載申込み：http://mediaradar.jp/quickorder.php 

ご不明な点やお問い合わせなどお気軽にお問い合わせください。
ここに挙げた候補広告メニューについて、掲載可否確認や枠状況確認、実施料金の交渉など、お申込みやお問い合せは随時受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。

またここにない媒体でお薦めのものがあればコメント等かメールでいただけると嬉しいです。 </description>
		<link>http://parkfield.jp/blog/36.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>パークフィールドの名前の由来</title>
		<description>初めての打ち合わせの際などに、よく聞かれる質問の一つに、社名のパークフィールドはどういう由来からですか？というのがあります。

正直あまり考えずに感覚的につけてしまったので由来など全くないのですが、99年創業前の当時はインターネット系企業といえば○○ドットコムという社名が流行ってたんですが、そうした風潮に右へ習え的になりたくはなかったという事が頭にあった事。

それと私の名前が林なので、それに近い自然豊かな感じが良いな。出来ればコンピュータとかネットとか、あえてそうした機械的な物の対極的なキーワードって何かないかな．．．といって考えて行きました。

それと当時サラリーマンでしたから、規則や横の繋がりで○○も頑張っているのだからお前も頑張れとか．．．そういう見えないプレッシャー？であった り、うちの会社は○○系だから○○を優先的に販売しないとダメとか企業理論的なしがらみであったり．．．そうした事に少し嫌気がさしていたので、自由を求 めている所があったかもしれません。

インディペンデントな生き方、本質的ではないところにある色々なしがらみや、何らかの制約、そうした枠にとらわれず、より本質的な部分、そぎ落とされたシンプルで自然な感じ、リラックスして自由な発想で考えていく事、そうした中で出発をしたいという思いがありました。

で結局「パークフィールド」になりました。
  
それとロゴにした時にPとFの文字の形だとカッコ良さそうなのが出来そうというのも理由の一つです。ネット企業はウェブサイトが生命線かなと思ったので、文字から受ける印象も自分的に気に入るものにしたかったので。

ただし一つ失敗は、電話に出る時や自己紹介をする時、それとお店で領収書をもらう時に「パークフィールド」っていう発音が言いにくいのですよ。特に私が舌足らずだというのもあるのですが．．．

パークフィールドだって言っているのに、アークハイルドですか？って聞きなおされたり、中にはパークハイアット（それはホテルだって！）とか、ダークフィールド（なんか悪の巣窟みたいな名前...）とか、なかなか一発でヒアリングされにくい名前みたいです(笑) </description>
		<link>http://parkfield.jp/blog/32.html</link>
			</item>
</channel>
</rss>
